お知らせ

【ディスプレイ開始のお知らせ】第130回記念水戸の梅まつり

2026/2/6



水戸藩第9代藩主・徳川斉昭公によって「領民とともに楽しむ庭園」として造園された偕楽園。
天保12(1841)年8月に創設された当時日本最大規模の藩校 弘道館。
季節やわらぐ早春にちらほらと咲き出す梅の花々が、水戸に少し早い春の訪れを告げます。

東京シティアイ インフォメーションゾーン入口では、
3月13日まで第130回記念水戸の梅まつりに関するパンフレットなどを
ご用意したディスプレイを実施中です。
(配布物には数に限りがございます。予めご了承ください。)

2月11日(水・祝)~3月22日(日)に偕楽園・弘道館で開催される「第130回記念水戸の梅まつり」では、
梅の種類が豊富で開花時期もそれぞれ異なることからいつ訪れても梅が楽しめるほか、
期間中様々なイベントが開催予定です。
https://mitokoumon.com/ume/
また、2月13日(金)~3月15(日)の(金・土・日・祝日のみ)には
「偕楽園 UME The Lights(ウメザライツ)2026」も開催。
日本三名園のひとつ「偕楽園」で光の絶景が体験できます。
https://ume-the-lights.jp/

早春と斉昭公の想いを感じに、水戸にお出かけはいかがでしょうか。